ファミリーキャンプにおすすめのコスパ最強「パイクスピーク」大型ドームテント! 大人4人以上余裕で眠れる室内、両側キャノピーで6m級の広さへ
家族でのキャンプ、広々とした室内の快適なテントで過ごしたいですよね。

この記事では大型ドームテントの選び方の基本とあわせて、大人4~6人で広々使えて1万円台に価格を抑えたコスパ最強の「PYKES PEAK(パイクスピーク) パーティードームテント」のおすすめポイントをご紹介いたします。

「4人以上で使える1万円台のテントが欲しい」
「ピンクやカーキ等かわいい色の大型テントが欲しい」
「タープを別で買いたくない」
「夏も涼しい通気性の良いテントが欲しい」


他ブランドには中々ないPYKES PEAK(パイクスピーク) パーティードームテントだけの快適な機能をしっかり紹介するので、大型ドームテントの購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
→「PYKES PEAK パーティードームテント」商品ページはコチラ

ドームテントとは?

ドームテントは、名前の通り天井が丸みを帯びたドーム形状になっているテントです。

ドームテントは、広々とした居住空間や前室の利便性などから、2021年現在、多くの人が使用している最もオーソドックスなテントといえます。

基本的にはドーム型のインナーテントに、フライシートをかぶせて使用する形です。

ドームテントのメリット

ドームテントのメリットは以下の通りです。
  • 前室があればタープを別で準備する必要がない
  • 天井が丸みを帯びているので居住空間が広い
  • 商品が多く選択肢が多い
  • 風通しが良い  

キャノピーと前室

ドームテントには、出入り口にキャノピーと呼ばれる庇(ひさし)がついていることが多く、キャノピーポールを立ててキャノピーを張り出させることで、日差しを遮る前室スペースができます。

キャノピーで作った前室スペースは、調理や食事をする場所として、荷物置きとして、雨除けとしてなど、居住空間の一部として使用できます。

キャンプ用品にはタープという日よけ・雨除けのための道具がありますが、近年はドームテントのキャノピーが大型化していることから、前室スペースが広く、タープを張らずにキャノピーで済ますキャンパーも数多くいる状況です。

PYKES PEAKのパーティードームテントは他社の約2倍の前室スペースを実現 していますので、広々とスペースを使いたい方はぜひチェックしてみてくださいね。 

ベンチレーションと風通し

高温多湿の日本では、テントの風通しが良いかどうかは非常に重要なポイントです。ドームテントは出入り口が大きいことから風通しが良いと言われることもありますが、メーカーによって風通しの良さは異なります。

PYKES PEAKのパーティードームテントはプライベート空間を守りフルクローズ状態でも空気が循環するように工夫を凝らしていますので、風通しが良いテントをお求めの方はぜひチェックしてみてください。

ドームテントのデメリット

ドームテントのデメリットは以下の通りです。
  • ワンポールと比べると設営に手間がかかる
ドームテントは1本のポールで立てるワンポールテントと比べ、設営に手間がかかると言われていました。

しかし、現在は小型のワンタッチテントなど設営しやすいように工夫されたテントが多く、設営難易度は大きく変わりません

ドームテントの選び方

テントはキャンプ場での「家」にあたるものなので、快適に過ごせるテントを選ぶことが重要です。ここでは、ドームテントの選び方をご紹介するので、最適なテント選びの参考にしていただければ幸いです。

使用する人数+1人の広さ

テントには最大収容人数や定員が記載されていることが多いですが、記載の人数はあくまでも使用可能な人数です。

余裕をもって広々と使用することを考えると、「大人5人で使用する場合は最大収容人数6人のテントを選ぶなど、使用人数+1人の広さのテントを選ぶようにしましょう。

PYKES PEAK パーティードームテントの場合、大人5人であれば余裕を持って使用できます。

耐水圧1500㎜~2000㎜

耐水圧は、水の染み込みを抑える性能を表した数値です。

数値が高ければ高いほど水は染み込みにくくなりますが、テントの場合、高すぎると通気性を損なってしまうので注意が必要です。

キャンプで使用されるテントの耐水圧として一般的に推奨されている数値は耐水性能と通気性のバランスが良い1500mm~2000mmとなっていますので、特別なこだわりが無い場合は1500mm~2000mmのものを選びましょう。

PYKES PEAK パーティードームテントは、強い雨でも十分に耐えることができ、通気性も確保した耐水圧2000mmとなっております。

カラーやデザインの好み&快適性能で選ぶ

テントの広さや耐水圧をチェックした後は、自分好みのカラー・デザインタイプやブランド独自の快適性能などを見て購入するテントを絞り込んでいきましょう。

PYKES PEAK パーティードームテントは、オリーブグリーン、アプリコットベージュ(ピンク)、サンドカーキといった他ブランドには中々無い魅力的なカラーをラインナップしており、有名youtuberやインスタグラマーをはじめ、多くのお客様よりご好評いただいております。

また、両側に備えた出入り口(両側タープ)やベンチレーションの多さも特徴です。ぜひ、下記のおすすめポイントをご覧ください。

PYKES PEAK(パイクスピーク)「パーティードームテント」のおすすめポイント

同じ価格帯ならできるだけ品質が良く快適なテントを選びたいもの。

PYKES PEAK(パイクスピーク)では他社のテントを徹底調査したうえで、より便利なテントを追求し「パーティードームテント」を完成させました。

ここからは、他社テント以上の機能性を備えながら、価格を抑えたコスパ最強の「パーティードームテント」のおすすめポイントをご紹介いたします。

広々室内空間

人数に合わせたサイズのテントを購入したのに「思ったより狭苦しい」そんな失敗はしたくありませんよね。

PYKES PEAK(パイクスピーク) パーティードームテントは4~6人用の大型ドームテントですが、一般的な4~6人用のテント以上に広々と使えるような工夫を凝らしています。

4人~6人でも快適な広い室内空間

パーティードームテントの室内は大人5人が横になっても余裕のある広さです。底面は縦3m×横3mなので、身長180cmの方であってもまっすぐ眠ることができます。
PYKES-PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「4人~6人でも快適な広い室内空間」

両側キャノピーを使えば6m級サイズになる

PYKES PEAK(パイクスピーク) パーティードームテントは、両側に出入り口があり、どちらもキャノピーがございます。 両側のキャノピーを使用すれば、前室の広さは一般的なテントの約2倍、食事スペースや荷物置きとして広々と使用できます。 【画像】 ※キャノピーポールは1セットのみ付属です。両側使用する場合はオプションパーツ「PYKES PEAK(パイクスピーク) スチールテントポール 2セット入り」を購入する必要があります。
PYKES-PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「両側キャノピーを使えば6m級サイズになる」

2つの前室でタープ代わりになる

2つのキャノピーはそれぞれ幅200cm×奥行185cm、幅145cm×奥行200cmありますので、タープ代わりとしても十分に活躍します。 
PYKES-PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「2つの前室がタープ代わりになる」

高さ170cmで背が高い

インナーテントの高さが170cmあるので、立った状態での着替えもラクラクです。 
PYKES-PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「高さ170cmで背が高い」

暑い夏も涼しい構造

テントの中が暑かったり空気がよどんでいたら、テントの中にいるのが嫌になりますよね。

PYKES PEAK(パイクスピーク) パーティードームテントは、快適な空気循環のために様々な工夫を凝らしています。

フライシートにベンチレーション(換気口)が4つある

一般的なテントのフライシートにはベンチレーションが左右1つずつしかありません。

PYKES PEAK(パイクスピーク)のパーティードームテントはベンチレーションを左右2つずつ備えており、夏でも涼しい空気循環を実現しています。
PYKES-PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「フライシートにベンチレーション(換気口)が4つある」

インナーテント両側に換気窓がある

インナーテントには合計6箇所のメッシュ機構があるので、出入り口部分やフライシートのベンチレーションから取り込んだ空気をしっかりと循環・換気させることができます。

両方向の出入り口は、網戸のようにメッシュネットになっているので虫の侵入を防ぎつつ空気を取り入れることが可能、左右の下部に大きなメッシュ通気口、天井部分もメッシュとなっており、一般的なテント以上の風通しの良さを実現しています。
PYKES-PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「インナーテントには合計6箇所のメッシュ機構」

キャノピー部分を巻き上げることができる

キャンプをする中で、人目が気になるシーンもあると思います。

しかし、人目が気になるからといってテントを締めきってしまっては、テント内部が暑く息苦しい状態になってしまい、楽しいキャンプが台無しです。

パーティードームテントはプライバシーを守りつつ通気性を確保するため、キャノピー部分を少し巻き上げることができる仕様に。キャノピーを降ろしていても外からの風を取り込むことができます
PYKES-PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「キャノピーを巻き上げられる」

日差し・紫外線・雨対策

野外で行うキャンプの際は、強い日差し・突然の雨の対策はしっかりしておく必要があります。

PYKES PEAK(パイクスピーク) パーティードームテントは、日差し対策&雨対策もバッチリです。

シルバーコーティングで紫外線99%カット

直射日光にあたる機会の多いキャンプでは、日焼けが気になる方も多いはず。

パーティードームテントのフライシートには耐久性に優れた190T(タフタ)のポリエステルを採用し、裏面には遮光性を高めるシルバーコーティングを施しています。

紫外線遮蔽率はUPF50+、紫外線を99%カットするので、日差しの強い日も安心です。

雨や夜露も安心の耐水圧2000mm

「雨がしみこむのも嫌だけど、通気性が悪くジメジメするのも嫌」

パーティードームテントは、耐水性と通気性のバランスが取れた耐水圧2000mmのフライシートを採用しているので、雨がしみることもテント内部がジメジメしてしまうこともありません

個性的で可愛いカラーバリエーション

せっかくテントを買うなら、お気に入りの見た目のテントを選びたいですよね。
PYKES PEAK(パイクスピーク)のパーティードームテントは、かっこいいカラー、可愛いカラーが揃っていますので、お好みの色をお選びください。

オリーブグリーン

PYKES PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「オリーブグリーン(緑)」 オリーブグリーンはアーミーグリーンを思わせる濃い緑色です。

カモフラージュ・迷彩のようなミリタリー系カラーがお好みの方に選ばれています。
→「パーティードームテント オリーブグリーン」商品ページはコチラ

アプリコットベージュ(ピンク)

PYKES PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「アプリコットベージュ(かわいいピンク)」 アプリコットベージュは落ち着きのあるピンク色です。

他ブランドには中々無いカラーであるアプリコットベージュはパイクスピークの看板カラーであり、1人用テントで話題を集めたことで多くのyoutuber・インスタグラマー様にご好評いただいております。
→「パーティードームテント アプリコットベージュ」商品ページはコチラ

サンドカーキ

PYKES PEAK(パイクスピーク)パーティードームテント「サンドカーキ(ベージュブラウン)」 サンドカーキは砂漠や砂、土を思わせるベージュブラウン系のカラーです。

サンドカーキのようなサンドカラーはアウトドア業界では非常に人気の高いカラーです。パイクスピークのサンドカーキは薄すぎず濃すぎないバランスを考えて開発しました。
→「パーティードームテント サンドカーキ」商品ページはコチラ

PYKES PEAK(パイクスピーク)「パーティードームテント」の口コミ・レビュー動画

パーティードームテントの口コミ・レビューをご紹介します。

「オリーブグリーン」口コミレビュー動画

youtubeにてYASU CAMP様がわかりやすい動画にてご紹介くださっています。リアルな口コミ、動画レビューを見たいとお考えの方は参考にしてみてくださいね。
動画引用元:youtube

「サンドカーキ」口コミレビュー動画

Jai Jai様も可愛いワンちゃんとともにパーティードームテントのレビューをしてくださっています。
動画引用元:youtube

パーティードームテント設営方法

パーティードームテントはPYKES PEAK(パイクスピーク)でも販売しているソロ用ワンタッチテント等と比べると重量や設置難易度は少しだけ上がりますが、YASU様の動画にもある通り大型ドームテントとしては重量も重い方ではなく、設営も簡単な部類です。動画引用元:youtube
PYKES PEAK(パイクスピーク)はお届けする商品に自信を持っております。

販売後にご不明点などがある場合は、日本人スタッフがしっかりと無料サポート・対応させていただきますので、安心してご購入ください。

家族で気軽にキャンプするなら大型ドームテントがおすすめ

キャンプ初心者の方、家族など大人数でのキャンプが初めての方はテント選びで迷ってしまうと思います。

テント選び方を再度まとめると以下の通り。
  • 使用する人数+1人の広さ
  • 耐水圧1500㎜~2000㎜
  • 好みのカラーやデザイン&メーカーごとの快適性能
上記のテントの選び方をふまえて、最適なテントを選んでくださいね。

個人的な気持ちで言わせていただくと、PYKES PEAK(パイクスピーク)のパーティードームテントはひいき目無しにコスパ最強&高性能な大型ドームテントだと思います!